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企業概要と沿革

企業理念

地域の笑顔を生みだすまちづくり

中央コンピューターサービス株式会社(CCS)は、グローバルな視点で地域社会に密着した「地域情報化構想」を推進してまいりました。
今後も情報化ネットワークを活用し、住民や行政、産業等を結び、新しい地域文化の創造を目指してまいります。

社名の頭文字「CCS」は、当社の経営理念のあらわれでもあります。

  • Customer: お客様本位
  • Change: 変化
  • Speed: スピード

企業概要

設立
代表者真籠 毅
従業員数78名
資本金42,000千円

業務内容

コンピューターのプログラム開発及び開発に関する調査・分析・設計・コンサルティング業務、システムの販売・サポート業務。
情報通信に関する教育・指導・助言。

沿革

中標津コンピューターサービス株式会社設立
自治体向け受託計算処理を開始(汎用機)
中央コンピューターサービス株式会社に社名変更
総合行政システム「TAWN-90」(オフコン版)を開発・販売
札幌支社開設
総合行政システム「TAWN」(パソコン版)を開発・販売
総合行政システム「G-TAWN」を開発・販売
インターネットコールセンター「g-tawn.com」開設
十勝営業所開設
プライバシーマーク取得
後志営業所開設
東京事務所開設
大学事業部発足
道北営業所開設

グループ企業




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