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中央コンピューターサービス株式会社(CCS)全国の公共・教育ICT支援

企業概要と沿革

企業理念

地域の笑顔を生みだすまちづくり

中央コンピューターサービス株式会社(CCS)は、グローバルな視点で地域社会に密着した「地域情報化構想」を推進してまいりました。
今後も情報化ネットワークを活用し、住民や行政、産業等を結び、新しい地域文化の創造を目指してまいります。

社名の頭文字「CCS」は、当社の経営理念のあらわれでもあります。

  • Customer:お客様本位
  • Change:変化
  • Speed:スピード

企業概要

会社名 中央コンピューターサービス株式会社
代表者 代表取締役社長 真籠 毅
設立
業務内容 コンピューターのプログラム開発及び開発に関する調査・分析・設計・コンサルティング業務、システムの販売・サポート業務、情報通信に関する教育・指導・助言
資本金 42,000千円
従業員数 87名(2019年4月1日現在)社員78名(男62名、女16名)、パート9名(女9名)
売上高 平成29年度 約17億円

沿革

中標津コンピューターサービス株式会社設立
自治体向け受託計算処理を開始(汎用機)
中央コンピューターサービス株式会社に社名変更
総合行政システム「TAWN-90」(オフコン版)を開発・販売
札幌支社開設
総合行政システム「TAWN」(パソコン版)を開発・販売
総合行政システム「G-TAWN」を開発・販売
インターネットコールセンター「g-tawn.com」開設
十勝営業所(北海道帯広市)開設
プライバシーマーク取得
後志営業所(北海道倶知安町)開設
東京営業所開設
大学専用時間割編成支援システム「大学の時間割」を開発・販売
総合行政システム(クラウド版)「Web-TAWN」を開発・販売
大学事業部発足
大学専用カリキュラム編成支援システム「大学の授業計画」を開発・販売
「ふるさと納税管理システム」を開発・販売
道北営業所(北海道旭川市)開設
北海道のふるさと納税応援サイト「ふるさと北海道」を開設
東京営業所を東京都中央区日本橋に移転
組織再編によりTAWN事業部、生涯学習事業部、公共事業部、技術開発推進部発足
「コンビニ交付ソリューション」を開発・販売

グループ企業

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